政府の財政政策による、日米景気の格差、明暗

◆日米景気 明暗
先ほど発表の日本1-3月GDPは5.1%のマイナス成長でした。市場予想は4.6%減(実質、前期比年率)
緊急事態宣言を背景に消費低迷が響いています。下記の通り、日米で景気回復の明暗がはっきり出ており、株式市場にも影響している可能性があります。

GDPは5.1%減少。
日本の本当の不景気は2021年5月末以降に本格的に始まるでしょう。

米国政権は200兆円以上の経済対策をしています。
明らかに日本は経済政策の失策であり、自民党を落選させる。理由としては十分です。
仕事ができない。能力がない。のであれば、当然、今の与党はクビにするべきなのです。

参考ツイート
https://twitter.com/goto_nikkei/status/1394440406843236354


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